2008年05月12日

ピーマン並み 蟋蟀並み

わたしのノーミソなんて、蟋蟀と変わりません。
あまり大したことを考えてはいません。
クヨクヨするだけ人間です。
だから、ピーマンのように蟋蟀のように、なれただけ大らかです。
それでは痴人ぢゃあないかって?
…ええ、そうかもしれません。(笑)

でも、ピーマンは食べられるし、蟋蟀は美しく鳴きます。
それだけで誇らしく生きていられます。

そんなんでいいなあ〜と思います。
そんなんがええなあ〜と思います。
生命の尊厳で言えば、蟋蟀もピーマンも人間も、実はいっしょなのです。
posted by ミケ at 23:57 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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